テス英会話スクール/汽車ポッポ英会話教授法とは?

   
TESS英会話スクール トップページ TESS英会話の各コース TESS英会話はここが違う 各校へのアクセス 体験申し込みはこちらから
島田式教授法とは? TESS英会話スクールの沿革 ネイティブ講師たち TESS英会話ミニツアー カルチャー教室のご紹介
島田校長の知っておくと得する?面白英語知識 英会話レッスンについての生徒の声 リンク集 サイトマップ 特定商取法に基づく表記

 

電話でのお問合せは
03-3442-0125

メールでのお問合せは
info@tesseschool.com

英会話体験レッスンお申込み

 

●初心者の為の特別コース
●グループレッスン
●グループレッスン
 タイム・スケジュール
●主婦・熟年の方
 の為のコース
●マンツーマンレッスン
●マンツーマン+グループ
●ペアプライベート
●企業語学研修
 外国人講師派遣
●英検・TOEIC・TOEFL
●子供英会話
●フレキシブルコース
●テレビ電話
 プライベートレッスン
 
船の旅の英会話

 

 

汽車ポッポメソッド(島田式英会話教授法)とは?

1/2/3/4

英語の汽車は機関車がなければ走らない


明治時代に輸入された正統な文法システムでの英語の理解の仕方は、いろいろな文型を理解し、各品詞の変化の表を羅列して、それを全部記憶しなければ、英語が分からないという考え方に基づいています。

一方、「文法システムを勉強する必要はない。リズムやロールプレイなどで自然に丸暗記すれば、英語は話せるようになる」と主張する人も多いのですが、これは、May l help you?l like it! Delicious! Oh!no. Watch out!というような“とっさの一言”には役立ちますが、自分の意見、説明、報告、立場の主張、記述などには発展しません。

汽車ポッポメソッドは、上の2つの方法を両者とも否定しています。

英語はS.V.O.の世界

汽車ポッポメソッドの考え方では、S.V.O.(S=主語、V=動詞、O=目的語)こそ英語の幹であり、これを徹底的に頭に叩き込むことによって、英語が習得できると主張します。

英語はS.V.O.の世界なのです 。
S.V.O.は、単に一文型ではなく、英語の根幹です。


命令文以外のすべての英文は、機関車(SV)がなければ、英語の列車は走りません。
  Did you eat breakfast this morning?のDid youの部分がないと英語は走りません。

 

  次へ→

 

まず、お電話でお問合せください
お問合せ、体験レッスン申込、英会話何でも相談

TEL.03-3442-0125
メールはこちらから

英会話体験レッスンお申込み

 


Copyright TESS Co.Ltd.